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時間と体をもてあました熟女主婦は赤いキャミを着て現れた!

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去年の夏は猛暑の予想通りに、出だしから各地で真夏日を連発していました。

ですが、幸いというか予想以上に梅雨が長かったので、あまり「暑い!暑い!!」という声を長く聞かずに秋へと突入していった記憶があります。

今回は、そうした昨年の梅雨時に出会った熟女とのエピソードです。

熟女狙いなら、デイタイムが基本!

その日も私は、ひとりでシコシコと原稿書きに励んでいました。もう少しで3本分の原稿が仕上がりそうです。

そうなってくると、俄然ペースが良くなる私でした(笑)。

〆切がたて込んでいる時には封印している出会い系アプリの「PCMAX」にも、「そろそろログインしてもいい頃だな」と、自分にご褒美をあげる事にしていました。

まぁ、そんな事はなくても普段から出会い系は嗜んでいるんですけどね(笑笑)。

「自営の仕事をしているバツイチオジサンです。時間の都合はつけやすいですし、早い時間からデートもOKですよ。今日は、昼過ぎに仕事が終わるので誰か遊んでくださいな」

と自分の掲示板にメッセージを入れておいたのでした。

エリアは「埼玉」で、「アダルト掲示板」のカテゴリーに。そして、リクエストは“既婚者”と“ミドルエイジ”のふたつを選びました。

昼間の利用が多いの、やはり主婦層や熟女層で、これだと私の好みにも一致するのでバッチリです。

「早い時間からもOK~」というようにしておけば、それだけ早く帰れることも意味しています。

家庭のある女性にも遊びやすい、ということも匂わせた作戦なのは言うまでもないです。

そうやって原稿書き仕事に精を出していると、徐々に返信が集まりだしてきたのです。

「娘のお迎えまでの時間が空いてますので、お会いしませんか?」(30歳・主婦)

「パートが4時に終わるから、そのあとなら飲みに行けますよ」(39歳・パート主婦)

このような美味しそうなメッセージもあったのですが、いかんせん場所が合いません。

エリアを埼玉にしているために、狭山だとか東松山あたりだとお手上げなんですよねぇ。なんせ、私はお隣が足立区の南東部ですから。

そんな中で狙いを絞ったのがチエミさん(仮名・44歳・専業主婦)でした。

チエミ「大宮になら午後3時には着きますよ。地元だと人目を気にして羽を伸ばせないから(笑)。危ない人じゃないですよね?」

私「安全というか安パイですよ。3時集合なら夕食までに帰れるからご主人にバレないですみますね?」

こんな感じで話しはサクッとまとまって、私は原稿を終わらせて愛車のアウディ・クアトロを大宮駅(さいたま市)へ向けたのでした。

シャワーも使わず即ハメな二人

約束の東口ロータリーに到着すると、彼女はすでに待っていて、

「はじめまして。誰に見られているか分からないから早くクルマを出してください」

と右側の助手席に座ると早口でまくし立てました。

チエミさんは身長が165cmとやや高めで、「全身にうっすらと肉がついてきちゃった」(本人談)わりにはスレンダーでスタイルは良い方でしたねぇ。

バストは小さめだけどヒップは大きく、抱き心地の良さそうなボディをしていました。

お顔の方は元タカラジェンヌの紫吹 淳みたいな能面顔をしていたのが印象的(実はアノ手の“能面顔”は、好みなんでよ)でした。

「会う」というだけで、とりたててどこに行くとも決めてはいなかったのですが、何食わぬ顔で助手席に収まっているという事は…。

すでに、その気だという事が伺えますよね。

「失礼!」

私はギヤを変える振りをして右手を伸ばして、彼女の内モモを撫でると、

「あらっ!!」

と言いながら、彼女はそのまま私の手を押さえ込んで両モモで挟みこんできました。

「もう湿ってるのよ。ホテルへ入っちゃいましょうよ」

そのまま駅チカの神社そばのラブホへ速攻インすると、彼女は我慢できないようにベージュのスーツ上下とストッキングを脱ぎ捨てました。

私「エロい下着だね。よく似合ってるよ」

チエミ「今日のはねぇ、全部海外からの通販なの。お店じゃ恥ずかしくて買えないわよ」

彼女はキャミソールとブラジャー、パンティを赤で統一していました。誇らしく胸を張り、貧乳を大きくみせようとポーズを取っていたのがかわいいです。

「主人には内緒の下着だから、いつもは引き出しの奥に隠してるの(笑)」

そのまま熱いディープキスを交わして、

「まずは、このままシちゃおうよ」

と笑いながら私のボクサーパンツをズリ落として、半勃ち状態のチンコを咥えはじめてきました。
私は“シャワーもまだなのに、ホントにイイのかな?”とも思ったのですが、誘惑には勝てずに、そのままベッドへ。

私「脱がすには勿体ないから、このまま赤いキャミのまま抱かせてよ!」

チエミ「いいわよぉ~、アソコの中をメチャメチャにかき回してぇぇぇ」

私はキャミはそのままにして、ブラは捲りあげて乳首だけを重点的に舐めはじめました。

同時に布地面積の極端に小さいパンティも脱がさずに、横にずらしたままクリからマンコの内壁までを指でかきまわしていったのです。

「早くホンモノを入れてよ~、お願いだからチンコ入れてぇ~.いっぱい、入れてぇぇぇ~」

とチエミさんが叫ぶので、ゴムを素早く装着して“即マン”へ。パンティがそのままだったので、正常位と測位の中間あたりの“横入れ”が効いているみたいだったのは言うまでもありません。

チエミ「あぁぁ~、あっあっ。ごめんなさい、先にイきますぅっっ」

彼女の痙攣に合わせて私はチンコを抜いて、ゴムを取って空中に精子を放しました。

2回戦は騎乗位で!

「凄く良かったわぁ。お風呂に入ったら、また入れてくださいね」

その口約束通りに、入浴後はチンコを入れるには入れたが今度は騎乗位で彼女が主導!好きなように腰を動かしていました。

私に跨った姿勢の彼女は、スレンンダーなボディの腰のクビレを中心に体をクネクネとさせながら揺らしています。

その様子を下から見上げながら、私は両掌で尻頬を抱えたては揉みしだいたり、“ピシッ、ピシッ”とわざと音を立てながら叩いたりしていました。

そうされる事によって、チエミさんの感度はさらに高まってきたようで、

「ああ~、感じるぅぅぅ~。お股が溶けちゃうぅ~」

と叫んでいます。

その声を聞かなくても、彼女が感じている様子はマンコの内部からワレ目を通って滴り落ちてくるラブジュースの量で私には分かっていました。

そのクネクネ状態が、今度は水平に私の体に密着してきます。しかし、デルタ全体はチンコを包み込んだままゆっくりと、そして時折激しく上下にピストンを繰り返していました。

チエミ「また、イかせてもらいますぅ!」

最後に大きくマンコを上下させたかと思うと、彼女は全く動かなくなって私に身を重ねたまま満足気に顔まで密着させていました。

チエミ「何か、凄い事になっちゃったみたい。ワタシたちって相性がいいのかなぁ」。

こうして2回戦も無事に終了しました。

寝ながら彼女の呟きを要約すれば「夫は再婚で17歳年上。私とはお見合いで結婚したのはいいけど、今はパパ活がお盛んなキャバ嬢にいれあげていて放置状態」なんだって。

そんな風にレス状態が続いているので、自分の性欲を解消するために「PCMAX」にログインしているんだとか。

やはり、昼間の「出会い系熟女」は、美味でしたね。

今回利用したサイト⇒PCMAX

今度は、「また違う下着を買っておくから楽しみにしてて」と暗に再会を約束させられてしまいましたよ。

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