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テレクラ成功(性交)譚② グラドルのMEGUMI似のスレンダー美人を深夜にバック責めで!

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トホホな失敗談ばかりではなく、成功したエピソードを回想する当シリーズ。第2回はMEGUMI似編です。

本物のMEGUMIさんは今やママタレや女優としても有名ですが、テレクラでソックリさんと会った時はまだ結婚前で現役バリバリのグラビアアイドルの頃だったと記憶しています。

彼女からのコールを受けて「MEGUMIに似ている」と言われても“どうせ眉唾だろ”と内心思ったモノでした。それが、実際に会ってみると…。ホントにソックリだったのでした!

真夜中のコールに飛びついた若き日の私

かれこれ20年以上も前の話しです。フリーライターになって、やっと仕事がまわり始めてきていた私は必死に与えられた仕事をこなしていました。

その頃は草加市(埼玉県)に住んでいたので、仕事帰りに通過する北千住(足立区)のテレクラによく寄っていたのです。クルマでも電車でも、便が良かったんですよね。

その日も風俗店取材の帰りに、いつものようにフラフラ~っと吸い込まれるようにテレクラ店へ。気づいたら、個室で電話を待ち構えていた次第です。

ただ時間は終電間際だったので客は少なく、競争率は高くはなかったのですがコールも少なくて店内は静かだったと記憶しています(当時は0時以降も営業できた)。

釣果もなかったので、そろそろ帰ろうかと思いはじめた深夜1時にその電話はかかってきました。

「もしもし~、お客さんですか?それとも、店員さん?」
「今夜はみんな帰っていて、私が最後の客ですよ」

彼女はお隣の千住大橋駅近辺からコールしてきた麻子さん(仮名・29歳・専門学校講師)で、旦那と距離を置くために実家に帰ってきているとのことでした。
結婚して3年、子供はナシです。

麻子「夏休みでヒマでヒマで。いろいろ考える所があって別居したんだけど、もうどうでもいいかな、とも思ってきた」

私「ご主人が浮気でもしたの?そうれとも嫁姑問題かな?」

麻子「浮気はしてるわよ、もともとオンナ好きなんだから。でも、こうして電話してるからワタシも変わらないかも。義父母とは同居じゃないから、姑と揉めてるわけじゃないわ」

よくよく話を聞いてみると、決定的な理由があるわけではなく「このままで、いいのかな?」という漠然とした不安から別居している様子。メンヘラが少し入っているのかも知れなかったですね。

そうやって世間話をしているなかで、似ている芸能人を尋ねると、
麻子「MEGUMIに似てるって、よく言われる。同僚にも生徒からも。自分でも、そう思う」。

MEGUMIと言えば、巨乳グラドルを揃えたモデル事務所の頂点「イエローキャブ」所属の人気モデル。「どうせ会うつもりがないのだから勝手なことを言って」と私は思い、あえてそれ以上は触れずに別の話題に変えて今度こそ撤収しようとしていたんです。

すると唐突に、
麻子「電車ないけど、これから会える?変な人じゃなさそうだから、朝までに送ってくれたら会えるよ」

私はすぐに店を出て、当時の愛車のカローラ・レビン(AE92型)に飛び乗って国道4号線を上野方面にダッシュしたのでした。

ドライブの行き先は“ラブホ”

待ち合わせの駅ガード下に着くと、彼女はすでに待ち構えていました。
夏らしいブルーの膝丈ワンピに生足が、深夜でも眩しいです。
スタイルは全体的にスレンダーに見えました。身長が160cmくらいと標準、さらに本人と異なって巨乳ではありませんでした。

また巨尻でもなく普通です。この辺は、モデルと一般人の違いですから許容範囲でしょうね。
そして、お顔の方は自己申告通りに「MEGUMI似」です。これには、驚きました!

実は私、「カルトQ」(フジテレビ)や「救命病棟24時」(フジテレビ)を欠かさず観ていた程のファンだったんですよ。

そんなMEGUMI似の麻子さんが、
「どーも、こんばんは~。意外に早かったね」

と挨拶もそこそこに助手席に乗り込んできたのですから、私はドキドキでした。

私「ホントにMEGUMIに似ているんだね。ビックリしたよ」
麻子「ウソだと思ってたんでしょ?胸はないけどね(笑)」

そうして夜のドライブは始まったのですが、お互いに30歳近いのでただ“街を流す”だけでは能がありません。
その辺のところは、深夜にわざわざ呼びだした彼女も十分に承知のはずです。

私「このまま、行きつけのラブホへ入りますよー」

努めて明るく言った私に「“行きつけ”でも、“いちげん”でもどこでもいいわよ。ワタシもそのつもりだから」と、サバサバした調子で応えてくれました。

「下ツキだから、バックからお願い!」

そうして入ったのが、今はつくばエクスプレスの「西町」駅近辺のラブホです。
部屋にインして二人は熱いキスを交わして、お互いの服を脱がし合いました。

バスルームでもお互いを洗い合い、そしてベッドへ。彼女は乳首やオマンコもさることながら脇腹も感じるようで、指で撫でたり舌を這わせたりする度に「あ~っ、あ~っ」と声を漏らしていました。

その脇腹の快感に呼応するように、彼女のワレ目内部は軽く指で愛撫しただけなのにグシュグシュに濡れています。

麻子「結婚前の彼氏にも、今の主人にもワタシのマンマンは“下ツキ”って言われたのよ。だから、バックからお願い!アナタのチンチンをお願いしますっぅぅ!!」

こういうと、体を反転させて垂るみのないヒップを私に突き出したのでした。

後ろから見るとアナルとマンコのワレ目は黒ずみが進行していましたが、それがまたイヤラシイ形に見えて私の股間に直接訴えてきているようです。

で、ゴムを装着したチンコの先端を後ろからゆっくりと挿入していき、ヌルヌルした内部を通り抜けて行くとやはり下ツキなマンコなので角度がピタリとフィットしました。

そのまま、動きを速めていくと、彼女は、
「あっ~、ああっ~、イイわぁ~。バックだとピッタリね!」

と言って、掴まれた両尻を私に自由に揺さぶられたり平手打ちされながらも、徐々に快楽がエスカレートしていったようです。

麻子「ゴメン、先にイくね。もう、ダメェ~」

麻子さんは顔を枕に突っ伏して大声を殺していましたが、それでも喘ぎを部屋に響かせてイってしまいました。
私も、当然ながら彼女の動きに合わせて大量発射!私の尻も小さく痙攣していたのが記憶に残っています。

本当はこのまま、二人で余韻を味わいながら眠りたかったのですが…。

麻子「もう、夜が明けちゃうよ。外が明るくなっちゃうから帰らないと。出戻ってる娘が朝帰りなんて近所に見られたら大変なことになるのよ」

と言って、私を連れて急いでシャワーを浴びたのでした。

23区内とはいえ、下町はいろいろと大変な様子です。送っていく車内で彼女は「楽しかったけど、9月には夫のマンションに帰ろうかな」としんみりと呟いていましたっけ。

私「その方がいいよ」

と言ったのですが、彼女の下ツキ・マンが忘れられなくて夏休みの間にあと2回も深夜のドライブをお願いしたのでした。

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