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2ショットダイヤルで見つけたパイパン女は「半濡れからの即入れ」がお好き!

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ウィ~ス!テレクラ全盛時を知る男・ライターの王です。つまり“お年寄り”ということですよ。

そのテレクラ自体が廃れてしまい、今や店舗も数えるほどになってしまいました。そのテレクラ遊びを店舗の外から楽しめるのが「2ショットダイヤル」です。

簡単にシステムをおさらいしておくと、カードを購入してアカウントを登録すれば見知らぬ女性と直接に電話回線をつないでくれる、というすぐれモノなのです。

地域や女性のタイプ(OLやフリーター、熟女等々)から、コースを選べるのも嬉しい点です。

以前はエロ本在庫の多い胡散臭そうな書店や、レンタルビデオ店(DVDじゃないぞ)で買えました。

しかし今は本屋が廃業してしまう時代なので、私は数少ないテレクラ店で購入しています。

今回は、この「2ショットダイヤル」を使って即日アポを取った女性とのエピソードです。

即アポ勝負が鉄則なのだ!

季節は去年の夏前。私は打ち合わせがドタキャンになったおかげで、ポッカリと予定が空いてしまった日の出来事です。

あわせて雑誌やwebサイトの〆切もなく、かといって何の予定もなかったのでとりあえず近所のファミレスで朝食を摂り「さぁ~て、何するかな?」と思案していました。

そうこう考えていると、私は2ショット・カードのポイントが残っていることを思い出したのです。

カードを買って最初の残高を使い切ったあとに課金してあったので、“まだまだ遊べる“ことに気づいたんですよ。なので、カードを1度買っておくと使い捨てではないんです。

私はそのまま近くの公園までクルマを移動させてベンチに陣取ると、おもむろにスマホを取り出して記憶させているチャンネルの番号をプッシュ。

案内音声をスキップさせて地域を地元の「埼玉エリア」、対象を「熟女・人妻」に合わせました。

ただ最近はこうしたカードの存在すら知らない男性ユーザーが増えたので、必ずしもリクエスト通りの女性につながるとは限らないんですよ。

多いケースとしては、「熟女・人妻」でも独身OLにつながったりします。地域も「東京」につながることが、ままありました。

私の場合は「埼玉」に住んではいるのですが、南東部の足立区サイドに住んでいます。それが、川越のさらに先だったり八王子寄りだったりすると会うのはまず無理です(笑)。

エリアが一致しても会えるとは限らないというリスクがあるんですよ。

これはもう、“その日の運”でしかないので、私はいちいちクレームなどは付けずにおとなしく「運」を楽しむことと決めています。

で、その日の午前10時にコールしたのですが、結果は結構な“つながり”具合でした。ただ熟女とまったりしたかったのですが、若いコが多かったので20代はスルーしていました。

その日は相手を変えても待ち時間なく、スムーズに次のお相手が現れるという感じだったので「さいさきがいいな」と勝手に思い込んでもいました。

あまり相手を変えてばかりいると、1周回って同じ女性につながってしまうこともあります。そこで、決断しなければいけないんですねぇ。

それに、あまりチェンジばかりしていてもポイントが減るばかりになります。そこで私は、5人目の相手だった頼子さん(仮名・32歳独身・転職活動中)とジックリと話してみることにしました。

彼女は所沢(埼玉県所沢市)の自宅付近からコールしていて、

「家からだと母がうるさいので、“コンビニに行ってくる”って出てかけているんです」

とのことでした。

私「何だかオレと似てるなぁ。こっちは外の公園からだよ」

こうやって話しが始まって、頼子さんが転職のための面接を重ねていることだったり“4年間、彼氏がいなくて現在はフリー状態”だったりと、身近な話題が展開されて行きました。

頼子「ところで、オジサンはこんな平日の昼間にナニやってるんですか?サボってる?」

私「違う、違う。打ち合わせをキャンセルされて予定がなくなって、誰かイイ人いないかなぁ、って電話してみたの」

そこで私が自営業(警戒されるので、フリーライターとは明かさないのだ)で比較的に時間が自由に使えることや、クルマで来ていることを話しました。

頼子「へ~ぇ、ヒマなんだネ。私もヒマしてるから、お昼でも食べに連れてってよ」

彼女は今のところプーなので、よっぽどヒマだったみたいですね。
それが私には幸いしたみたいで、

私「所沢まで1時間半は見といてくれないと無理だけどイイ?」

頼子「いいよぉ、問題ナシ!それまでブラブラして時間を潰してるから、駅前に着いたらLINEしてよ」

これで何となくアポは成立です。
彼女がヒマだったのと、私が「アウディに乗ってる」という言葉を聞いて、勝手に金持ちオジサンと勘違いしてくれたのが良かったみたいです。

実情は20年前の旧車を持て余していたヘルス嬢から、買い叩いたクルマとも知らずに…。

とにかくこれで、即アポ成立です。テレクラもそうですが、気が変わらないうちに「その日に」会うのが成功の素です。

後日アポでも平気な「出会い系アプリ」とは、この辺が大きく異なります。即アポ=即マンが2ショットダイヤルでは鉄則なので、勝負が早い方がいいんですよね。

これはユーザーの好みの問題でしかないのですが、テレクラや2ショットダイヤルも私は嫌いじゃないです。

駅前での待ち合わせから、そのまま郊外のラブホへ

私はアポが決まると、すぐさまクルマに乗り込んで愛車のアウディ・クアトロ改を所沢に向けました。

朝のラッシュは終わっているものの、普通渋滞の怖れがあったので国道4号を越谷まで下りました。

そこから浦和までのバイパスを(法定速度で)飛ばして県道浦和・所沢線(通称:ウラトコ街道)に合流。わざと高速道路を使わずに下道を抜けていったのです。

その作戦が見事に功を奏して、出発から1時間半弱で西武線所沢駅前に到着しました。

すでに市内に入った時点で「そろそろ着くよ~」とLINEを送ってあったので、頼子さんは駅前で待っていました。

その姿はホワイトジーンズに薄いブルーのTシャツ、それより濃いブルーのカーディガンと初夏を思わせるコーディです。

頼子「こんにちは。急だったから可愛いワンピとか着てないけど、いい?(笑)」

私「約束通りに待っててくれただけでも、嬉しいですよ」

彼女はショートカットで快活なイメージ。まるでアスリートのようで、20代と言っても通用しそうでした。

頼子さんは、いきなり助手席に乗り込んできて「ここだと誰に見られているか分からないから、とりあえず出発してください」

その気持ちはよ~く分かるので、私はとりあえず有名な航空公園とは逆の方向へと向けて走りだしました。

少し走ると、そこは“いかにも地方都市”という感じで旅行しているみたいです。私のテンションは上がっていったのは言うまでもありません。

頼子「はい、これあげる。電話で“よく飲んでる”って言ってたから買っておいたよ」

と彼女は私が最近愛飲している「炭酸水」を差し出してくれたので、さらにテンションが上がってきました。

そのあとも、二人は2ショットダイヤルの延長線上のように車内でも喋りまくっていました。

といっても、内容的には他愛もない「友達の○○がさ~」(私)とか「この前の面接で睫毛が取れそうになって…」(頼子)とか、そんな感じでした。

そうこうしているうちに、クルマは所沢インターチェンジの近くまで来ました。

頼子「まだ時間が早いから、高速に載ってどこかへドライブしようよぉ」

と言ってきました。昼食の時間ではありましたが、まだ二人とも空腹ではなかったのも確かでした。

でも、所沢インターと言えば、ラブホ街としても有名なんですよねぇ。

そこを素通りするわけにはいきません。

私「あそこにいっぱい並んでるラブホに行ってからならいいよ。頼子さんキレイだから、エッチな気分になっちゃったから」

頼子「う~ん、どうしようかなぁ。最近シてないから、溜まってるんだけど…。特に凄い技とかないよ?」

こうして、あくまでフツーな雰囲気でラブホへインしたのでした。彼女も、クルマに乗った時から“ヤル気”はあったみたいでしたね。

パイパンどころかムダ毛は一切ナシ!

「4年ぶりだから、優しくしてくださいね」

彼女は部屋に入るなり立ったまま私に寄りかかってきました。キスを求めながら、呟かれた私の股間は全開に近いです。

私は彼女のリクエストに唇で応えながら、服を全て剥ぎ取っていきます。

すると、色白なのは分かっていましたがマンコをはじめワキから腕から客から、全ての体毛が剃られて全身がツンツルテン状態でした。

頼子「えへぇ。ムダ毛が嫌で全身脱毛したんだよ。でも、男の人が繁ってるのは平気だからネ」

これには少し驚きました。いきなりでしたからねぇ。

それで、一緒にお風呂に浸かりながら事情を聞くと彼女なりの理由が分かったのでした。

それは、まず汗や愛液が体毛に絡みつく感触が「ベタベタして」嫌だということ。

加えて、自分のマンコの内部がグチャグチャに溶けるようになるのが気持ち悪いんだって。

頼子「だからさぁ、つきあった男にはいつも“もの足りない”とか“蛋白で面白くない”とか言われちゃう」

具体的に“どんな点が蛋白なのか?”というのが、私には解りかねたので「とりあえず、頼子ちゃんのヤリ方でやってみようよ」と風呂あがりに言ってみたのです。

頼子「さすがオジサンは余裕があってイイわっ!ガツガツしてないもんっ!!」

と言いつつ私に飛びついてきてベッドに仰向けにさせました。
そして、いきなりシックスナインのスタイルを取ります。

私はいつものように、両手でワレ目を開かせて舌をクリちゃんから内部まで潜り込ませようとしました。

頼子「そこまでやっちゃダメだよぉ。舌先でワレ目の淵をなぞるだけでいいいいから。ねっ、良いコにしてて」

と言って、マンコをさらに私の鼻先に近づけてきました。

その局部は全体がドピンクで、処女のようです。本人が「嫌い」と言っていたラブジュースも少量ですが湧いてきています。

彼女はラブジュース噴出に恥じながらも「うっ、うっっ」と、堪えながら声を漏らしていました。
そうしながらも、私のチンコを咥えようともしないで片手で撫でるだけです。

頼子「ゴメン、フェラはどうしてもできないの。本当にごめんなさい」

私「いいよ、処女みたいなマンコを眺めてるだけでサイコーだよ」

実際、私のチンコは手で撫でられてるだけなのにとてつもない膨張率(多分、推定130%くらい)でエレクトしていました。

彼女はその言葉とチンコに歓喜したみたいで、「外に出すならいいよ」と断って生身のままのチンコに跨ってきました。

ただ、十分に勃起はしているもののマンコの濡れ方はまだまだ足りなさそうです。それでも彼女は構わずに騎乗位で攻めてきたのでした。

擦れてから「濡れ方」を増すマンコに大興奮!

挿入したての頃は、お互いに痛がって顔を歪めていましたが擦れるごとラブジュースは量を増していきます。

すぐにヌルヌルになって行ったのは予想通りでした。

私「徐々にジュースが増えて行ってるよ!チンコが気持ちイイよ!」

最初の方の濡れ方が弱い時は、ゴツゴツと襞の当たる感覚が新鮮。濡れだしてからは、今度は熱いマグマに包む込まれるようで、これまた快感!でしたよ。

気がつくと、彼女も自分から腰を上下にピストンして快楽を貪っている様子。

頼子「自分からこんなに動いたのは初めてっ!あ~、あっあっあ~」

と気持ち良さそうでした。

そうしているうちに彼女の動きは不規則になり、私に密着させるとデルタだけを上下させて“ピクっピクっ”と軽く体を痙攣させてイってしまったようです。

私はグッタリとしている頼子さんをどかして、「ほら、見てよ」と自分でシゴいて精子を空中に放ったのでした。

頼子「凄い…あんなに…」

彼女は精子が飛び出すシーンを初めて見たようで、驚きと感激で身を震わせていたようです。

そのあとも、頼子さんは精子を見たいがためにもう1度全く同じ体位で私を責め立てて2度目の発射を見てごマン悦の様子でした。

私はこの2回戦が体にこたえてドライブは免除してもらい、最初の約束通りに食事だけで勘弁してもらった次第です。

それにしても移動手段さえ確保できていれば、まだまだ「2ショットダイヤル」もイけるなぁ、と思い直した即マン行でした。

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筆者プロフィール
王 今朝男(おう・けさお) 出版社勤務、編集プロダクション勤務を経てフリーライターへ。「出会い系」に関してはダイヤルQ2、テレクラ時代を経て現在のマッチング・アプリまでと幅広く執筆。年齢は信長の没年を超えた。天海祐希が好きw

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