出会い系アプリ

「ムダ毛処理希望」にも、もったいなくて“マン毛”剃れず!出会い系体験談

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You are Wellcome!海外でも遊びまわっていた頃が懐かしい文豪・王です。

とは言っても、バブル期前後はたいがいのビーチには日本人観光港客で溢れかえっていました。

異国情緒なんてありゃぁしません!

そこで私は、いつも南方面の“隠れ家”的な宿に泊まっては同じような喧騒を嫌う米国人や独人と遊んでいました(笑)。

と、謎の回想をしつつ今回は「旅行前の心配事」を出会い系アプリで相談してきた女性とのエピソードです。

人生の先輩風を吹かせつつ、今回は「旅行前の悩み」に答えてあげた去年の夏前の話しです!

先輩OLとの楽しい旅行のはずが…

いつものように「出会い系アプリ」の掲示板をパトロールしていたら、気になるメッセージがあったんです。

カテゴリーは「アダルト」で、

「恥ずかしいお願いを聞いてくれる人を」

とだけ、掲示板に載っていました。

「もったいぶって、結局“割り切り”のお願いかぁ?」

最近はモロに“サポート(略して「サポ」)”とか“援助(略して「エン」”なんて書くと、すぐに運営の(本物のw)パトロールに目をつけられますから、それとない表現で濁しているメッセージが多いんですよね。

そういえば「パパ活」なんて言葉が流行したりもしましたが、形態が違うだけでヤル事は“売春”に代わりないと私は思っているんですけど…。

まぁ、そんな私の極私的なウンチクは放っておくとしましょう(笑)。

ところが、そのメッセージを掲示板に送って来たサユミさん(仮名・23歳・OL)のカキコは、どうやら「割り」目当てではないようだったのです。

そうかといって詳細欄に、「足の指まで舐めて!」とか「顔面騎乗されてみない?」、「オシッコをかけて!」みたいな具体的な文言が並んでいたわけではありません。SM嗜好ではない事が伺えました。

ここには“海外旅行に関する、お願いというか悩みがあるんです。”としか書いてありませんでした。

これだと何の事だか分からないし、そんなのは無視してアブノな事を書いてくる男が大勢いる事は目に見えていました。

だから逆に、私は真面目ぶって、

「お金の相談以外なら、聞く準備はあるよ」

というメールを送ってみました。そうしたら、予想通りに食いついてきたのでした。

サユミ「皆さん、過激に勘違いされたみたいなんですよぉ。王さんも、嫌だったらスルーしてくれてもいいですから」

私「アブノーマル系と勘違いされたんじゃないの?あのメッセージなら、そう思われても仕方ないかも(笑)」

サユミ「“オシッコを飲み合おう”とか“唾が欲しいの?”とか。そんなんじゃないのに」

私「じゃぁ、どんな事?」

サユミ「海外のビーチで着る水着に関係した事なんですよぉ」

彼女は前の年の春に、めでたく大学を卒業。小さな会社に就職してソツなく仕事をしているらしいです。

その会社の同じ部内のOL4人で夏休みにグアムに旅行する事になったらしいんですね。

ちょうど北朝鮮がミサイル・テストをやっていた時期で、米軍基地のあるグアムは考えられないほどの格安で行けるとかで。

ところがサユミさんは、水着を持っていなかったので新調する事にしたらしいです。

ここで、例の悩み・相談が生じたみたいなんです。なにしろ社内の若手OL4人組での旅行ですから、女子会ノリの延長で行くにしろ皆、水着には力を入れています。

“張り合う”気持ちがムンムンと伝わってきたらしいです。

ところが彼女は、泳ぐのは中学卒業以来らしいんですね。

つまり7年間、水着には縁がなかったということです。ボーイフレンドとのデートでも、プールや海は「恥ずかしいから」と、避けていたんだそうです。

掲示板にあった「お願い」は、この水着が大いに関係していたのでした。

彼女が言うには「同性同士でも、水着になるのは恥ずかしいんです。かえって裸になる温泉の方が、いいくらいですよ」

私に言わせれば「下着のようなモノだろ!」ということになりますが、やはり衆人環境のもとでは、勇気がいるのだそうです。

7年ぶりの水着

サユミさんの心情としては、せっかく入った会社で人間関係も上手くいっているのに自分だけ“水着が嫌なので行かない”とは言えないとのこと。新人なら、なおさらですよね。

そこで、意を決して買いに行ったのはいいものの

「この時期にショップに行っても、水着の種類は限られていてワンピにしてもビキニにしても、派手なのが多い」

と書き込んできました。

かといって、競泳用の水着では海外のビーチには似合わないだろうし、と悩んでいたのです。

私「だいたい、遊び用はビキニが主流でしょ。若いコはみんなそうだし」

サユミ「だから、しょうがないから青地に水玉模様のビキニを買ったんですよ」

私「初ビキニ?」

サユミ「そーですよぉ、それが少し角度がついてて…」

サユミさんは友人たちの薦めもあって勇気を出してビキニを買ったものの、ろくに試着もしなかったために若干のハイレグだったのを気づかなかったそうです。

そして、新しい水着を買ってはみたものの見事にマン毛がはみ出していて唖然とするやら困るやら。

要するに、水着自体が久し振りだったので毛の処理があることなど頭になかった、と。

サユミ「もし、嫌じゃなかったらムダ毛の処理を手伝ってくれませんか?」

私「はぁぁぁ?」

普段からデルタ恥帯の毛の処理もしていないので、怖くて自分では剃れないんだって。

加えて、自分がホントに剛毛なのかも実際に見て判断してほしいんだって。

サユミ「彼氏もいないので、こんな事をお願いできる人がいないんです。もしいても、恋人には恥ずかしくて頼めないかも知れないし」

安全パイの私には頼めるのかな?とも思いましたが、「それだけ信頼された」と超前向きに考えて、剃ってあげる事にしました。
なんといっても、23歳の生マンを拝めるのですから御の字です!

「ビキニ着て、恥ずかしくないのかなぁ」

こうして、次の土曜日に会う事になったんです。

現れたサユミさんは、いかにも“新社会人”という感じでした(当然ですよね)。

全体的に痩せていて、オセロの松嶋尚美の若い頃に似ていたのが印象的。胸と尻は小さくて、ボリューム感には欠けますが、見た目はいい具合です。

予定では、まずはお茶→食事→ラブホで剛毛鑑定&剃髪式、という式次第(爆)をあらかじめ二人で決めていたのですが「ご飯食べたら、お腹が出て恥ずかしいから省略でいいです」と申し出があったので、食事は省きました。

私は彼女の気が変わらないうちに、すぐに近くのラブホへイン。
まずはバスルームで、私は彼女のボディとデルタの毛を丹念にボディソープで洗いはじめました。

毛を洗いながら、ソープが滑ってクリちゃんや内部にまで私の手の中指が「ヌルッ」と入り込む事もしばしば。

すると、その度に彼女は「いやぁ~、入ってる。エッチは合意してからって言ってたのにぃ、あっあっ」と喘ぎ出しました。

私「いま、合意という事でいいでしょ?」

と呟くと、彼女はエアマット上でM字になりながら

サユミ「いいわよぉ、その変わりにちゃんと毛が濃いのかどうか確認しながらチンチン入れてぇ~」

彼女は「そんなに濃い方じゃないけど」と言っていましたが、実のところはかなりの剛毛でした。それも手入れを産まれてから1度もしていないのでボーボーです。

私は「剛毛マニア」なので、もう見ているだけでチンコがピクピクいっています。それでも、チンコを無理矢理押さえつつマンコへ入れ込んで、数回のピストンで果ててしまいました。

彼女も「ぐぅっ」と呻いてイったようでした。

私はサユミさんの貧乳に発射した精子を洗い流しながら、

「剛毛なんで、興奮しちゃったよ」

と正直に教えてあげたのです。

すると彼女は、

「そうなんだぁ、スーパー銭湯に行ってもほかの人のお股は見ないから、気づかなかった。そうなんだぁ~」

と少しショックのようでした。

それで水着に着替えて、あらためて二人して脚の付け根を眺めてみるとかなりのマン毛がハミ出しています。

サユミ「お股の線(割れ目の事ネ)も気になるよぉ。みんなは平気なのかなぁ。毛がハミ出てるのはハッキリしたけど」

私「マンチョの割れ目は大丈夫みたいよ。それよりも、ビキニの方が貧乳が目立たなくてイイね。やっぱり、ビキニは可愛いよ」

そうして「ハミ毛チェック」を終えて二人は全裸に。僕は用意してきたシェービングクリームと米国ジレット製のカミソリを持ってバスルームへ向かいました。

そこで私は、シェービングクリームを塗って「いざ剃毛!」の段階に来たのですが、直前に剃るのをためらっていたのです。

サユミ「どうしたの?」

私「やっぱり、もったいないから剃るのは中止!」

サユミ「えぇぇぇ~、海に入れないよぉ」

私「うまくマン毛が隠れる水着を買い直してあげるから、やっぱり剃れない。こんな剛毛、残しておかないともったいない」

サユミ「えぇ~、王さんってオケケのマニアさんだったの?」

こうして私らは剃るのを止めて、そのまま2回戦に突入したのでした。彼女は自分から四つん這いになって、バックから“おねだり”してきます。

贅肉がない分、マンコの形が丸見えで凄くいやらしく、私は剛毛を掻き分けながらチンコをうしろからハメました。

すると、彼女の内部は熱く熟していて、突き出したマンコからラブジュースがしたたり落ちているほどです。

その内部に向けて、私も少量の精子を注ぎ込みました。今度はゴム着ですので、しばらく熱いマンコの内部で余韻を楽しみます。

「剃るだけって言ったのにぃ、エッチなんだからぁ。でも、私も久し振りだから気持ち良かったっ」

と耳元で囁いて、そのままグッタリしていました。詳しく聞くと、3年ぶりのセックスだったそうです。

水着購入を口実に半セフレ状態へ!

その翌週には約束通りに新しい水着を二人で買いに行き、そのままラブホで試着とセックスを済ませたのでした。

今度の水着は、大人が着るオーソドックスタイプのワンピースです。数年前に檀 蜜がプロ野球の始球式で着ていたのと似たスタイルのモデルです。

この水着は彼女も気に入ってくれて「地味なんだけど古臭くなくてイイっ。先輩達にも褒めらそうよ」とご機嫌です。

「出会い系アプリ」で知り合ったきっかけが“マン毛処理”の相談だったのも意外でした。その剛毛は剃らずに残しておいて、ホントに良かったです。

それに刃物を使うのは、やはり危険ですから皆さんも控えた方がいいですよ。

今回利用したサイト⇒PCMAX

筆者プロフィール
王 今朝男(おう・けさお) 出版社勤務、編集プロダクション勤務を経てフリーライターへ。「出会い系」に関してはダイヤルQ2、テレクラ時代を経て現在のマッチング・アプリまでと幅広く執筆。年齢は信長の没年を超えた。天海祐希が好きw

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